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児童水泳教室で水慣れから始めよう♪

顔を水に付けられない娘ですが、近所の児童水泳教室で水慣れから始めてみます。

子供プールはいつから入れるについて書いてみました。

スイミングスクールではビート板を使って練習することが多いと思いますが、コーチによってはビート板を使わずに練習したほうがいいという指導法もあるようです。ビート板は水中の推進力を身につけるのに役立ちますが、よくない息継ぎのクセがついてしまう可能性があるそうなんですよ。

水泳は胸に体重を乗せて泳いでいくのが基本です。なので、うつ伏せでキックの練習をするときはパパやママがお子さんがの体がエビ反りになって腰に体重が乗っていないかチェックなさってくださいね。

シャンプーには、ちょっとしたこだわりがあります。絶対に爪を立てずに指の腹で地肌をマッサージするように洗ってます。シャンプーブラシは使いません!

ところで、今までまったく知らなかったんですが、人が感じる味覚は、甘味、酸味、苦味、塩辛さの4つで、辛味や渋みは含まれていないそうなんです。なぜかというと辛味や渋みは主に触覚と痛覚が絡み合って感じる感覚だからだそう。

あ、この話は知っていてソンはないかも!飲み会のネタにでもお役立てください。

ところで、ホールトマト缶の内側の黒い斑点って何なのでしょうか?ふと思い出したら気になり始めてしまいました。

今日はやるべきことがハッキリしてきそうですよ。いつも最後までお読みいただきありがとうございます。

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